とっても小さなコンサート会場





曲 名内容・解説等
カンタータ第147番 BWV147 より
《主よ人の望みの喜びよ》
カンタータ147番より最後の曲です。 カンタータはいくつかのコラールでできておりコラールというだけに合唱が入っております。 この曲はバッハのカンタータの中でも最も有名な曲です。
名前を聞いてもピンとこないかもしれませんが、聴けば、気づく方も多いのではと思います。
弦の3連符が最後まで続けられ、その上にコラールが厳粛に入ってきます。
本来の編成はいたってシンプル。4声の合唱に弦楽器とトランペット、オーボエです。 しかし、ここでは、合唱はなく、MIDI用に、弦楽器群、トランペット、トロンボーン、オーボエという編成で、WEBMASTER独自のアレンジを加えました。 曲調は終始静寂で、厳粛な雰囲気であふれています。
<H12・5・7若干データ改善>
<H13・11・4 XG音源用に大幅に改善しました。>
作 曲 者
J.S.バッハ
編 曲 者







〜このページをご訪問されて、曲を聞いて頂いた方へのお願い〜

この度は《とっても小さなコンサート会場》のMIDIを聞いていただいてありがとうございます!
当サイトのMIDIデータはダウンロード目的の方のご訪問を遠慮していただくためにプラグインで鑑賞するようになっております。
なお、再配布及び無断転載は、堅くお断りいたします。
詳しくはMIDIデータ利用規約をお読み下さい。
あと、ご意見等ございましたら、メールもしくは、 掲示板 にご記入下さい。

本日のご訪問ありがとうございます。




曲目選択に戻る



TOPページに戻る